元板前の徒然日記

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『金正恩暗殺計画』!2017年実行の可能性は?

time 2017/11/21

『金正恩暗殺計画』!2017年実行の可能性は?

今日は『金正恩暗殺の可能性』について紹介するで。北朝鮮のミサイルや核問題が深刻化して、朝鮮半島が緊張に包まれている中、トランプ大統領による『金正恩暗殺計画』が噂されているんや。

それはいつ実行される可能性が高いのか?過去の暗殺計画、アメリカの過去の要人暗殺と共に考えていこか。
ほなそろそろ見ていこか。

 

金正恩暗殺計画とは?

トランプ大統領の金正恩暗殺計画とはどのようなものなんやろうか?
以前にも暗殺計画が噂されて、斬首作戦として大々的に報じられた過去があるんやが、実行を試みたという情報はないんや。
金正恩も暗殺計画があることは知らないはずはないから、かなり自身も緊張状態にあると思われるんや。

金正恩暗殺計画を実行するとなれば、アメリカのCIAが中心となって暗殺計画の策定と実行をすると考えられるんやが、失敗すれば確実に死ぬんや。

そして、金正恩は自身に直接会える人間は過去も含めた経歴や家系、人物像など身辺調査を厳重に行っていることが予想されるんや。だから、内通者を見つけて暗殺計画を実行するのは容易なことではないんや。

また、金正恩には影武者も多く存在すると言われているので、本人がどこにいるのか、所在を把握するのも不可能に近いといわれているんや。

その為、暗殺計画は、綿密に立てれば立てる程途中でバレて実行失敗に終わる可能性が高いから、暗殺を実行するなら、計画立てではなく、一瞬の隙を見て、アメリカとの内通者が実行するのではと考えれれているんや。

または、アメリカを通さずに金正恩体制に不満を抱く、高官が暗殺計画を実行に移すとも考えられているんや。

内通者か~。そんな簡単にいくかな?
失敗したらまず命はないやろうし。
それよりもお得意の特殊部隊でやってしまう方が早いん違うかな?
空爆っていう手もあるよね。

 

いつ実行されるのか?

2017年、北朝鮮はミサイル発射実験、核実験などを国連の忠告を無視して、再三にわたって実行してきたんや。
そして、アメリカ本土に届くICBMや核弾頭を搭載する技術もすでに保有しているとの情報もあるんや。

だから、いつとは断言できないんやが、かなり緊張状態が高まってきていて、早期に実行されてもおかしくはないんや。

一瞬の隙さえあれば北朝鮮問題の早期解決のため、実行されるかもしれへんな。
でも、あくまでもたくさんある手段の内の一つやから実行されへん可能性もあるんや。

そうやんな~。友人になれるかも?とか言うてるくらいやもんな~。
いまさら友人もないもんやと思うけどな~。
老いぼれとかチビデブとか言いあってる時点で子供のケンカやん。
個人的には暗殺して欲しいけどな。

 

過去の要人暗殺は?

金正恩の暗殺を狙っているアメリカなんやが、過去にも要人の暗殺を行ってきたんや。
例えば記憶に新しいのは、アルカイダの指導者で、同時多発テロの首謀者であるウサマ・ビン・ラディンの暗殺計画なんや。

その際はアメリカ軍の特殊部隊員によって実行されて、生け捕りは想定していなかったみたいなんや。

このウサマ・ビン・ラディンの暗殺計画が成功に終わったことで、対テロ戦争の節目の一つとなったんや。

ウサマ・ビン・ラディンやれたら金正恩もやれるでしょ。
なんかビン・ラディンの方が警護厳しそうやねんけどな~。
影武者もいたやろうしな。
なんか楽勝でやれそうやねんけどな。
まぁ難しいかな?

 

以前に失敗している?

2017年の4月ごろ、金正恩暗殺計画が実行され、失敗に終わったと東京新聞が報じたんや。

その内容によると、昨年5月頃に秘密警察・国家安全保衛部の地方組織が実施した公演において金正恩の専用列車が爆破されそうになったものの未遂で終わったという報告がされているんや。

その他にも、2015年10月、北朝鮮のカルマ飛行場で、金正恩が視察に訪れる前の調査で不自然に大量の爆発物が発見されたという情報があったんや。
その量はTNT火薬20キロ。手榴弾なら130発相当なんや。これほどまでの大量の爆発物が見つかったということは、暗殺計画を実行しようとしたんやが、失敗に終わったという可能性が高いんや。

最近では北朝鮮内でも金正恩体制に不満を持つ高官や軍関係者が多くいると考えられていて、見つかった者たちは残酷な刑で粛清されて行っているんや。
その背景を受けて、やられる前にやるという考えを持つものもいるかもしれへんな。

 

いや~。『金正恩暗殺計画』か~。
個人的にはやってもらいたい。
でも色々難しいやろうな~。
アメリカならなんとかやれそうな気もするんやけどな。
まぁこれ以上無茶せんように祈っとります。
最後まで読んでくれてオオキニや!
ほなまたね。

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