元板前の徒然日記

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イスラム国がモスルで女性250人を殺害!性奴隷になるのを拒否したから?画像も!

time 2016/04/22

イスラム国がモスルで女性250人を殺害!性奴隷になるのを拒否したから?画像も!

今日は「イスラム国がモスルで女性250人を殺害した件」について 紹介するで。

イスラム国は「自分たちのルールに従わないものは容赦なく虐殺して、

恐怖心を植え付けることでコントロールする」という卑劣なやり方で

その勢力を拡大してきたんや。 クルド民主党のスポークスマンは今週のはじめ

ISはモスルで少なくとも250人若い女性を殺害した」と最新の報告を発表

したんや。

ほなそろそろ見ていこか。 cached[2]  

卑劣なやり方

ISは女性や少女にイスラム教への改宗を迫るとともに、一部を強制的に

妻として『性奴隷』としてジハードを戦え。と命令しているのです。

女性は戦闘員を奮い立たせるための道具として使われ、分配されるんや。

そしてそのほとんどがレイプされ、性奴隷として虐待される日々を

送っているのです。」

「性奴隷として生きることを拒否した女性は殺害されます。時には

女性の家族まで巻き添えにして『暴力による支配』を進めているのです。」

クルド愛国同盟に属するある男性は「女性がモスルの街を1人で歩くこと、

公共の場で肌を見せること禁止されており、行動の自由が厳しく制限されて

います。女性は人間ではなく商品とみなされて売買され、自分で夫を選ぶ

ことも許されないのです。」と語るんや。

IS支配下では虐待的な規制で女性の権利を奪い、希望をなくした女性が

自ら命を絶つことも少なくないというんや。

 

殺害されたサムラ・カシノビックさん

彼女はイスラム国で「性のジハード」を強要され、それを拒否したところ、

撲殺されたんや。なんと17歳やったんや。 2014年4月、サムラさんはサビナ・サイモビックさんと共にシリアに渡航して

イスラム国に参加したんや。 2人はオーストリアのウイーン育ちなんや。

地元のモスクへ出かけるようになり急進的な考えを持つようになったというんや。

イスラム国に加入した2人はその若さと美しさからイスラム国の広告塔になったんや。

ポスターなどに載りイメージキャラクターとして活躍したんや。

イスラム国に命を捧げると、語っていた時期もあったんや。 しかし、

2014年10月にサビナさんが殺害されそれに恐怖したサムラさんが助けを 求める手紙を

オーストリアに送ったんや。   その手紙には サムラさんがつづったその手紙には、

サビナさんがなぜ殺されたのかが記されていたんや。 手紙によると、サビナさんは

イスラム国の兵士に遊び半分で爆弾を腰に巻き付けられ、 それに恐怖し涙したサビナさんは

警察署に助けを求めに行ったというんや。 しかし、警察署からは警戒されて入れてもらえずに、

結局そこで起爆して亡くなったという ことなんや。 イスラム国の兵士はその模様を爆笑しながら

サムラさんに伝えたということなんや。 サムラさんはその後、「性のジハード」を兵士に

強要されたんやが友達を亡くした ショックと、その待遇の酷さに耐えられなくなり、

兵士に反抗したところ撲殺されて しまったんや。 cached[1] 

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性のジハードとは?

性のジハード」とは簡単に言うと「慰安婦」のことなんや。

イスラム教の教えでは男性と女性の役割が分かれているんや。女性は前線で戦うことは禁止

されていて、ジハードに参加することは出来ないんや。 しかし、イスラム国では、

女性はジハードを行う男性のために身体を捧げることで、 ジハードを戦うことと対等に

なると解釈したんや。それが「性のジハード」なんや。 「性のジハード」を行うことで神に

認められ『天国』を約束されていると信じている女性も いるんや。 さっき女性にジハード

参加することは許されていないと言ったんやが、「自爆行為」だけは 許されいるそうなんや。

フランスの同時多発テロで自爆行為を行った女性が記憶に新しいな。

ISIL_SexSlave_001[1]

  いや~。メチャメチャしよるな。イスラム国。

ジハードに参加することは出来へんけど「自爆」は許される? 参加できないから

「性のジハード」に身体を捧げろ? あんまり無茶言うとったらあきまへんで!

ほんだらあれか?女性は性奴隷になるか自爆するかしかないっちゅうんか?

そんなわけないやろ。 今に天誅が下るぞ!最後まで読んでくれてオオキニや! ほなまたね。

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